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TOP 音を視る、時を聴く「哲学講義」 |
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ちくま学芸文庫 著者:大森荘蔵/坂本龍一出版社:筑摩書房サイズ:文庫ページ数:259p発行年月:2007年04月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)イメージは頭にあるのだろうか、それとも身体が感じるのだろうか、そして言葉はそれとどのようにかかわるのか。人は時間を、そして音をのように知覚するのか、あるいは、それは客観的に計測できるのか。哲学や諸科学がさまざまに論じてきたこれらの問いに正しい「表現」を与えるべく、世界的ミュージシャン・坂本龍一の問いかけに、時間と感覚について独自の思考を展開させてきた哲学者・大森荘蔵が応える先鋭的な哲学講義録。1980年代の傑作対話がここに。【目次】(「BOOK」データベースより)第1講 見るとと聴くこと/第2講 “今”とはどういう時間か/第3講 イメージは頭蓋骨の中にあるか/第4講 風景を透かし視る/第5講 未来が立ち現われる/第6講 “私”はいないこの商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 音楽> その他 |
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商品価格:1050円 レビュー平均:5.0 |
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ジャンルID:200479 |
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