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舞踊の現在/舞踊の身体 著者:尼ケ崎彬出版社:勁草書房サイズ:単行本ページ数:268,発行年月:2004年02月この著者の新着メールを登録する【内容情報】(「BOOK」データベースより)ダンス。この身体をメディアとする芸術は、なぜに今魅力的なのか?バレエからコンテンポラリーまで軌跡を追い、ピナ・バウシュなど先端の試みを尋ね、身体のありようを探る。【目次】(「BOOK」データベースより)第1部 舞踊の現在(身体像の変容?二〇世紀ダンス史の一視点/モダニズムの外部?アルヴィン・エイリー/物語としての芸術?ダンスワールド一九九五/欲望と内輪?ダンスワールド一九九六 ほか)/第2部 舞踊の身体(受動性のポリティクス?ピナ・バウシュの身体/芸術と身体?身体の脱秩序化と再秩序/視線の中の身体?演ずることとさらすこと/舞踊が「芸術」と呼ばれるとき?相貌と強度 ほか)【著者情報】(「BOOK」データベースより)尼ヶ崎彬(アマガサキアキラ)1947年愛媛県に生れる。1971年東京大学文学部卒業。現在、学習院女子大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインント> 音楽> その他 |
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